誰にも知られずに請求が出来ました 富山県富山市 M・N様

■内緒ごとが出来ない近所付き合い

結婚して主人の実家のある富山県に引っ越してきましたが、富山市の外れの方で「いかにも田舎の農村」と言った場所でした。

 

義理の両親とは同じ敷地内に建てた別の家に住んでいるため、一応は別居しているのですが毎日のように押しかけられ、正直うんざりしていました。

しかも、義母がうわさ好きで、「○○さんの家のご主人は富山県庁に勤めているエリートだ。」とか、「××さんはお金にだらしなくて。」と、どこから聞いてくるのかわからない話をよくしていました。

 

それは近所の人たちも同じで、何かあった翌日には町中のうわさになるほどで、都会育ちの私からすると理解できず、うかつに自分のことは話せないような環境でした。

 

■レイクの過払いをしたことは主人にもばれませんでした

そのため、結婚前にレイクで借金をしていたことは絶対知られてはいけないことの一つで、主人にもそのことを言ったことはありませんでした。

 

レイクの過払い金があるかもと知ったのは1年以上前でしたが、もし義母の耳に入ったら主人に知られるだけでなく、近所の格好のうわさの的になるため、過払い金請求をするのを躊躇していました。

 

しかし、だれにも知られずレイクの過払い金請求をしてくれる弁護士事務所を見つけ、思い切って依頼しました。

依頼した弁護士事務所は、無地の郵便封筒で郵送したり個人名で電話をかけるなどして、徹底して他の人にばれないように過払い金請求を進めてくれて、義母や近所にも知られることなく、先日50万円の過払い金を手にすることが出来ました。

返ってきた過払い金は、誰も知らないお金なので、全て自分のへそくりとして貯金しておきます。

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