Archive for the ‘レイクについて’ Category

取引履歴を開示しない?

2013-02-27

レイク(新生フィナンシャル)に過払いの請求をする場合、取引をいつから行なっていたかに注意を払う必要があります。

というのは、レイク(新生フィナンシャル)は、レイク、またはコーエークレジットの取引について、平成9年8月以前の取引履歴を破棄したと主張して取引履歴を開示しないからです。

 

それに加えてレイクの取引履歴の開示に対する姿勢が相手によってさまざまであることも、過払いの計算をより複雑化させています。

取引履歴の一部が見つかったとして、レイクが破棄したと主張する時期より古い取引履歴を提出することがあったり、特定の日付と残高の開示だけを行うなどの対応が実際に行われています。

まさに、依頼人ごとにケースバイケースといった状況です。

 

レイクに請求を多く行なってきてノウハウの蓄積のある当法律事務所であれば、ケースバイケースで最適な対処法を選択して、ご依頼者様に最も有利な条件で過払いを取り戻すようにレイクと交渉を行います。

 

例えば、取引日とその日の残高の開示があった場合、契約書や取引明細書などの書面が証拠としてある場合は、推定計算を行います。

推定計算とは、発生していたであろう過払いの金額を、入手した取引履歴をもとに計算することです。

推定計算を行った後は、レイクと話し合いをして和解するというのが一般的な流れです。

 

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レイクは、こういう会社

2012-10-06

1964年に株式会社レイク(旧レイク)の前身である株式会社パーソナル・リースが大阪で設立されました。その後1975年、株式会社パーソナル・リースは各地域に擁していた融資会社を一つにまとめ、社名を株式会社レイク(旧レイク)と変更しました。この時、初めて株式会社レイク(旧レイク)が誕生しました。

 

それから株式会社レイク(旧レイク)は着実に成長を続けます。武富士のように急進的に成長するようなことはせず、常に業界の中で3~4位に位置するような堅実な成長を続けていました。また、この頃からレイクは緑色のイメージカラーと「ほのぼのレイク」というキャッチフレーズを用いており、私としてもイメージ通りの営業をしていたという印象があります。

 

ところが、1992年に大きな転換期を迎えます。

今まで堅実な経営を行っていたレイクが投機に失敗して1200億円の損失を出したのです。それからの経営は下降気味になっていきました。そして1998年、ついにアメリカのGEグループの金融部門であるGEキャピタルに消費者金融部門を買収されてしまい、株式会社レイク(旧レイク)は実質的に外資の傘下に入りました。それと同時に、消費者金融部門が取り除かれた株式会社レイク(旧レイク)は「株式会社エル」に社名を変更しました。この時をもって「株式会社レイク(旧レイク)」は消滅しました。

しかし「レイク」という名前だけは残り、GEキャピタルによって同社の“ブランド名”として新しく生まれ変わりました。その後も社名は何回も変わっているのですが、世間には「緑の看板のレイク」と名前が変わらず親しまれ続けました。そのため会社が変わっていることを明確に区別する際は、GEキャピタルの経営する消費者金融を「新レイク」、GEキャピタルに買収されて株式会社エルに変更した昔のレイクを「旧レイク」と呼びます。ここで今までレイクの横に“(旧レイク)”と付け加えていたのはそのためです。

 

00年代後半になると、出資法が改正されて金利の上限が引き下げられたことや、過払い請求の控訴が相次いだため、収益性が悪化してしまいました。そのため、GEコンシューマーは消費者貸金事業から撤退することを決定しました。

また、この時の撤退の際の譲渡先として新規展開を目論む新生銀行が名乗りをあげました。実際に2008年から順次に新生銀行へ事業を譲渡しており、2011年にはレイクの営業資産も譲渡しました。現在は、ほぼ譲渡は完了し、新生銀行がレイクを運営している状態です。

 

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レイクの金利について

2012-10-06

今レイクからお金を借りる場合、その金利は18%以下になります。貸金法の改正によりグレーゾーンが消滅したため、レイクの金利は利息制限法の上限いっぱいとなっています。これは他の消費者金融も同様の状態です。また、現在取引中の方でも2010年6月18日以降に契約した方は金利が18%です。

 

出資法と金利

この2010年6月18日とはなんなのかと言いますと、上限金利を20%に引き下げる出資法の改正が完全施行された日です。そのため、この日を境に金利に差があります。

そのため、2010年以前に遡るとレイクも25%~27%という高い金利でした。ただ、同じ時期の利息の高い傾向のある武富士やアイフルなどの消費者金融の金利は29.2%と当時の出資法の上限いっぱいでした。

ですから、上限金利いっぱいであった武富士やアイフルなどと比べると、上限より低い金利であったレイクは比較的優しい消費者金融のように感じます。また、あくまでも私見ですが、私の印象としても他社と比較すると10年や20年など長く取引をしている方が多く、やはり消費者に優しい傾向があるように思います。ただ、やはり消費者金融ですので取り立てなどは他社とはあまり変わりません。

 

出資法の改正歴

先ほどは2010年の出資法の改正に焦点を当てていました。しかし、出資法は過去に何度も改正されており、そのたびに消費者金融の金利も変化しています。つまり消費者金融の金利の変化の軌跡を辿ることは出資法の改正の軌跡を辿ることとほぼ同義です。これはレイクの金利にも当てはまり、出資法の改正の度にレイクの金利も変化しています。

ただ、過去のどの時点をとっても他社と比べると低い金利に設定していたので、先ほど述べたようにレイクは比較的消費者に優しい傾向にあったようです。

 

以下に出資法の上限金利の推移を載せています。昔に遡るほど上限金利が高くなっているので、その時のレイクの金利もそれに応じて高くなります。ですから、借りた時期が古ければ古いほど過払い金が大きくなり、出資法に大きく左右されていることになります。

 

★出資法の上限金利の推移

年度 出資法
1954~ 109.5%
1983/11/01~ 73%
1986/11/01~ 54.75%
1991/11/01 40.04%
2000/06/01 29.2%
2010/06/18 20%

 

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他の消費者金融との比較

2012-10-06

レイクは、 他の金融機関や貸金業者と何が違うのでしょうか?

銀行、武富士・アイフル、その他の中小消費者金融と比較してみます。

 

レイクと銀行の比較

レイクと武富士・アイフルの比較

レイクとその他の中小消費者金融

 

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利息制限法について

2012-10-06

利息制限法とは消費者金融が私たち一般の消費者にお金を貸す際の利息の上限を規定するものです。

最近話題になっている法律ですが、利息制限法は戦後の物価統制令の流れを受けて1954年に公布・施行された法律で、昔からある法律です。そして、同法で定められている上限金利は18%で施行当時からずっと変わっていません。しかしこれまで長い間、全ての消費者金融はこの法律を無視して違法に高い金利での貸し付けを行っていました。

なぜそのような違法行為がまかり通っていたのでしょうか。それは利息制限法には刑事罰規定がない為です。刑事罰規定がないということは、違反しても罪に問われることはないので、消費者金融はまるで利息制限法が存在しないかのように振る舞っていたのです。

 

しかし、そんな消費者金融も金利を青天井に上げることはできませんでした。それは利息制限法とは別に出資法という法律が存在したためです。

出資法は略称で、正式名を「出資の受入れ、預り金及び金利等の取締りに関する法律」といい、保全経済界事件という金融犯罪をきっかけに利息制限法と同じく1954年に制定されました。実質的に機能していなかった利息制限法とは異なり、出資法には刑事罰規定があります。そのため出資法に違反した場合は懲役刑を含む刑罰が科されるので、消費者金融各社は出資法については常に厳守していました。このような現状から、出資法は消費者金融の金利の上限を実質的に定めている法律といえます。

 

 

出資法の上限金利は年々下がっていく傾向にあり、現在では利息制限法と出資法の上限金利が一致するほどに下がったので利息制限法が守られないという不都合は起こりません。しかし、数年前までは出資法の上限金利の方が高かった状態だったので、出資法には違反していないが利息制限法には違反しているという金利が普通に存在していました。この金利がいわゆるグレーゾーン金利なのです。そして、このグレーゾーン金利こそが過払い請求の基となります。

 

今でこそグレーゾーン金利は当たり前に過払い請求の対象なのですが、ついこの前まで「グレーゾーン金利の過払い金は払い戻さなければならないのか」という過払い請求権の是非については少し前まで様々な議論がありました。この議論は長らく続いていましたが、2006年の最高裁の判決が助けとなってその決着がつきました。今では利息制限法という法律が定めた金利を上回った分は全て違法であり消費者金融は顧客に返還する義務があるという結論で落ち着いています。

 

香川・高松の過払いのご相談は当事務所にお任せください。相談、着手金は無料です。

 

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利用期間と可否

2012-10-06

借金の形態は借り方や返済方法などで一人ひとり違ったものになります。そのため過払い請求の可能性は各々違ってきますので、詳しいことは直接お伺いしなければ分かりません。

しかし、私はレイクについてもかなりの数を取り扱ってきた中で、利用期間で分かる大きな目安を見つけました。その利用期間の目安は10年と5年です。

 

利用期間が10年以上

まずは利用期間が10年以上の方です。このような方は今の借金は余裕をもって完済できるでしょう。そして完済できるだけでなくお金も戻ってくる可能性が高いです。その金額がとても高いケースが圧倒的で、90%以上の方は完済してお金を受け取ることができています。年数を重ねているのでそれだけ積み重なっていくため、金額が大きくなるためです。しかし、要因はそれだけではありません。古くから借りているほど金利が高くなっていくのでそれが更に高くなっていくことも一つの要素であると考えられます。

 

利用期間が5年

次に利用期間が5年ほどの方です。この場合は現在借金が残っていても、先ほどのように完済とまではいきません。しかし、現在の借金をかなり減らすことができます。50万円の借金をお持ちであれば30万円ほどに、40万円であれば20万円ほどに減らすことができます。これはあくまでも一例ですが、ほとんどの方は負担の軽減を大きく感じられるほどに借金を減らすことができます。

 

以上が利用期間で分かる簡単な目安です。しかし、たまに5年や10年など長期間に渡ってレイクと取引をしている場合でも過払い金が少なかった方がいらっしゃいます。

例えば、過去にご自身でレイクと交渉して利息を18%以下に下げてもらった場合です。利息が18%以下であれば利息制限法に違反しないのでそのお金が存在しません。

長らく小さな額で借りていたが、最近になって借り入れを増やしたという方もその金額は少ないでしょう。対象になるのは違法な利息で借りていた分だけなので、最近借りたのであれば過払い金があっても僅かとなってしまいます。

 

このように大まかには利用期間で予測することができます。しかし、その請求の際はご自身の過払い金を正確に把握することが大切です。ですから、この目安を見てレイクに請求をしようと思われたのであれば一度ご相談されてはいかがかと思います。

香川・高松の過払い金のご相談は、当事務所にお任せください。相談、着手金は無料です。

 

 

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最も対応の良い会社の一つ

2012-08-06

過払いはどこの会社を相手にしても同じではありません。

レイクに過払いを請求するメリットをお伝えします。

 

経営がしっかりしているので支払いがスムーズ

現在、多くの消費者金融は過払いの請求が殺到しているため、利益に対して支出が増えて業績が悪化しています。では、レイクの置かれている状況はどうでしょうか?

 

レイク(新生フィナンシャル)は、新生銀行の傘下だけあって、過払いによる支出が増えても母体がしっかりしています。

そのため、支払いを拒否されたり減額を要求されるというトラブルが他社に比べて少ないので安心して請求できる会社です。

払い過ぎたお金を取り戻すのは消費者の権利であるというのは言うまでもありませんが、支払いをあくまでも渋る貸金業者が存在するのも事実です。

私は、弁護士として数多くの消費者金融や信販会社に対してその請求を行ってきましたが、新生フィナンシャルとなってからのレイクは、最もその支払いがスムーズな金融機関と言えます。

 

任意交渉で過払いの返還を受けることも可能

レイクは、訴訟をせずに任意交渉でその支払いで合意に達することのある数少ない貸金業者です。

現在、返還請求をした場合、ほとんどの貸金業者は話し合いでは示談が成立せずに、裁判を起こして司法の場で決着を付けることになります。

判決が出るまでに和解勧告を受けて和解するパターンが多いのですが、それでも訴訟を起こすとなると、裁判に慣れていない消費者側に精神的な負担がかかります。

レイクと取引をしたことがある方は、ご自分に過払いが発生していないかどうか良く調べて見ることをお勧めします。

香川・高松の過払いのご相談は当事務所にお任せください。相談、着手金は無料です。

 

 

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会社の変遷と現在の対応

2012-07-22

レイクは、昭和39年に大阪で金融業を始めた消費者金融の老舗です。

 

平成10年にアメリカの大手メーカーであるGEの子会社と合併して社名がGEコンシューマー・ファイナンスになりました。

この時期には、レイクというブランド名の他に、GEカードというカードの発行をして貸付を行っていました。

 

その後、GEコンシューマー・ファイナンスは新生銀行に買収されて、現在は新生フィナンシャルという社名で活動しています。

 

なお、レイクというブランド名は認知度が高いため、新生フィナンシャルとなった今でも使用されています。

 

このように、レイクは何度も組織変更と社名変更を繰り返したため、古くからレイクで取引をしていた顧客の中には、経緯が複雑で追いきれない為に過払いを取り戻すのをあきらめている人がいます。

しかし、実際には、レイクに対する請求は、他の消費者金融と比べるとスムーズに進むのです。

 

その理由の一つは、新生フィナンシャルの親会社が新生銀行なので、資金が豊富でバックアップを惜しまないことです。

もうひとつは、GEコンシューマー・ファイナンス時代に発生した過払い金額が一定額を超えた場合は、ゼネラル・エレクトリックが負担するという約束を新生銀行と結んだとされているためです。

 

このように、レイクに対する過払いは資金の調達のめどがついているため、返還請求をしてからお金が戻ってくるまでの期間が比較的短くて済みます。

およそのめどとして、和解まで約3ヶ月、和解後に入金が確認されるまで1カ月から2カ月を見てください。

 

香川・高松での過払いのご相談は当事務所にお任せください。JR高松駅より徒歩5分の所にある弁護士事務所です。

 

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取引履歴が無い場合は推定計算を・・・

2012-06-29

レイク(新生フィナンシャル)は、平成5年10月1日以前の取引履歴は削除したという主張を改めず、それ以前にレイクと取引をしていた人に対しては取引履歴を開示しません。

そのようなケースで依頼人から過払いの返還請求を頼まれた場合、香川・高松の当弁護士は推定計算を行って払い過ぎたお金がいくらあるか調べます。

 

推定計算には2つのケースがあります。一つは、契約書などでいつからレイクと取引があったかわかる場合、もう一つは、手元に契約書や領収書が全くない場合です。

 

契約を証明する書類があれば、いつから取引がスタートしたかがわかるので、出発点が決まります。

これが一般的な推定計算です。正確な取引開始時期がわからなくても、提出された取引履歴の最初の行ですでに返済が行われていた場合は、契約はそれより以前に行われていたものだとわかります。

このようにして、弁護士はわずかな手掛かりから過払いの金額を求めます

 

もう一つのケースは、依頼人の手元にレイクとの契約を証明する書類が何もない場合です。

その場合は、引きなおし計算の始めから、残高をゼロにする残高ゼロ計算(残高無視計算)をして過払いを算定します。

残高ゼロ計算に関しては、業者が裁判時に反論しなければ認められる可能性が高くなります。

 

 

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レイクに請求をした場合の流れ

2012-06-19

レイク(新生フィナンシャル)に過払いを請求する場合の流れを、順を追ってご説明します。

 

弁護士に正式に過払いの請求を依頼する

依頼人から請求を依頼さると、弁護士が依頼人の代理人として活動できます。

 

受任通知書を弁護士がレイクに送付し、取引履歴の開示請求をする

受任通知を受け取ると、レイクと交渉する窓父は弁護士ということが明らかになるため、レイクは依頼人に接触することは法律で禁じられます。

 

取引履歴がレイクから弁護士に届いたら引きなおし計算で金額を算定し、レイクに任意交渉もしくは訴訟を提起する

取引履歴から法定利息に基づいて引きなおし計算を行い金額を算定します。

ただし、レイクは取引履歴の一部が消失しているため提出できないと主張するという点が他の貸金業者と違う点です。

しかし、この点については心配いりません。

判例の積み重ねによって、推定計算でもその支払いが認められているからです。

過払いの返還請求は、任意交渉もしくは提訴をして手続きを進めます。

 

裁判で争点がなければ和解書を作成して入金後に訴えを取り下げる

裁判になった場合、特に多いケースは、特に争点がなければ第1回の期日前に和解書を作成して入金後に訴えを取り下げるというパターンです。

過払いに関する訴訟はすでに数多くの判例があり、最高裁判所の判例に基づいた判決が下されることが想定されるので、被告であるレイクは、無理な主張はせずに、和解で決着を付ける姿勢を見せています

 

香川・高松での過払いのご相談は、当事務所にお任せください。まずはフリーダイヤルにお電話ください。

 

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